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2019/12/10(火)

正月に腰痛で寝込まないために! ②

カテゴリー:ぎっくり腰, 日常での注意点 , 腰痛 原因

 

from…大津市 堅田の整体院より小谷拓人

 

 

 

こんにちは、大津市堅田で慢性腰痛専門の整体院をしています小谷です。

今日も腰痛を改善するヒントやアイデアをお伝えします!

 

 

 

今回も「正月に腰痛で寝込まないように!」という話をします。

 

 

 

前回もお伝えしましたが正月にぎっくり腰になる方が結構います。

新年早々腰が痛い状態で迎えるのは嫌ですよね?

 

 

 

正月に腰痛が増えるのはしっかり理由があります。

その対策さえすれば腰痛になるリスクは大きく下げれます。

 

 

 

 

今、腰に不安のある方は目を通してみてください。

 

 

 

 

 

正月の腰痛腰の原因

 

 

正月の腰痛の原因は簡単に言うと「普段しないことをするから」です。

 

 

 

年末年始に増える非日常といえば忘年会・新年会などではないでしょうか?

簡単な言葉にすると”暴飲暴食”をしてしまっていませんか?

 

 

 

暴飲暴食が腰痛とどう関係あるの?と思われるかもしれませんが大有りです!

 

 

 

暴飲暴食により内臓が疲れてしまうと、内臓は内臓自身の回復を優先します。

すると、その日の体の疲労回復ができません。

 

ただでさえ、年末は忙しさから普段より疲れているので体はボロボロです。

 

 

 

 

また、内臓は疲れると硬く緊張します。

その緊張が内臓の後ろにある腰の筋肉に伝わり腰痛の原因になります。

 

 

 

 

 

〜対策〜

 

よくお酒を飲み過ぎた時は”ウコン”や”シジミ”がいいとか言われますよね?

しかし、それは間違いです。

 

 

 

内臓が疲れて回復をしている所に食べ物を入れてしまうと消化や吸収の仕事をし始めます。

 

これは内臓に更に負担をかけているだけです。

 

 

 

なので、暴飲暴食後は”何も食べない!”方が内臓は回復に集中できます。

あとは、人肌に温めた水をこまめに飲んでください。

 

 

 

 

これだけで内臓は早く回復でき腰の筋肉も緊張しにくくなります。

もちろん、何日も続けて内臓に負担をかけるような事をしてたら腰痛のリスクはぐっと上がります。

 

 

 

正月休みというプライベートな時間を腰痛で過ごすのはもったいないですからね!

 

 

是非、今日の内容を参考にしてみてください!

 

 

 

 

では本日はこれで失礼します。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 
 

 

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—————-           大津市堅田 整体院あすたか  小谷

 

 

 

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