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2020/04/21(火)

脊柱管狭窄症でこの症状が出たら手術を考えてください。

カテゴリー:脊柱管狭窄症, 腰痛, 腰痛 原因

 

from…大津市 堅田の整体院より小谷拓人

こんにちは、大津市堅田で慢性腰痛専門の整体院をしています小谷です。

今日も腰痛を改善するヒントやアイデアをお伝えします!

 

 

 

 

今日は「脊柱管狭窄症の手術適用について」です。

 

 

 

 

脊柱管狭窄症の中には改善できる症例が多くあります。

 

 

 

 

しかし、中にはどうしても手術しないといけない症例もあります。

 

 

 

 

今日はどんな症状が出たら手術を考えないといけないのかお話しします。

 

 

 

 

 

 

 

手術が必要な症状

 

 

 

脊柱管狭窄症で手術を考えないといけない症状は以下の3つです。

 

①知覚の消失

触った感覚がなくなったり限りなく薄くなるなど。

お風呂に入った時に温度がわからない

 

 

 

②筋肉の萎縮

ある特定の筋肉に力が入らない

筋肉が萎縮し膨らみ(膨隆)が消失

 

 

 

③排尿障害

意図せず尿が漏れたり排尿のコントロールができない状態

このような症状が出た場合は症状が重く手術の検討をされた方がいいです。

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

 

 

上記の3つが症状として出てくる症例はかなり進行しています。

なので手術を考えていかないといけません。

 

 

 

しかし、逆を言うとこれらの症状が出ていない場合はまだ改善可能です。

 

 

 

 

なので、もし今狭窄症でお悩みで今の治療では症状がなかなか改善しない方は早く次の手を打ってください。

 

 

 

 

他の病院に行くでもいいですし、整体などに相談するのもいいと思います。

 

 

 

 

このまま、ずるずる長引いてしまうといずれ手術の適用に入ってしまうかもしれません。

しかし、それでは手遅れなんです。

 

 

 

 

狭窄症の手術の成功率は決して高いと言えないんです!

 

 

 

その事は次回に詳しくお伝えします。

まずは手術の適用にならないように頑張ってください!

 

 

 

 

では、本日はこの辺で失礼します。

 

 

 

 

あなたの体は1つだけですよ!

僕にできることがあればなんでも言ってください!

いつでも応援しますので!

 

 

 

 

 

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